研究同期会

2003年のサーズは中国発、2012のマーズは中東発、
今回の新型肺炎は、またまた中国が発祥です。

サーズの感染源はハクビシン、マーズはヒトコブラクダ、今回は食用コウモリだそうです。
ヒトと動物が密に接しているところには、ウイルス感染症が発生しやすいと言われています。
ウイルスの一生は非常に短いので、遺伝子変異する機会はヒトの数万倍です。

春節を機会に、中国人観光客が大挙して訪れるようですが、
専門家に言わせれば、うがい、手洗い、マスクは
ウイルス感染症予防には、なんの役にも立たないそうです。
それならせめて免疫力を高めるしかないのでしょうか。
でも、どうやって?

カテゴリー: 未分類   タグ:   この投稿のパーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です